SL Broadcaster Pro V1.2.7|Second Life向け音楽配信ソフト【Windows 11】
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# SL Broadcaster Pro V1.2.7 SL Broadcaster Pro V1.2.7は、Second LifeでのDJや音楽イベントに向けた、Windows 11用のコンパクトなDJプレイヤー+配信ソフトです。 Second LifeやOBSと画面を並べて、選曲から曲つなぎ、配信、マイクでのMCまで操作できます。 ■ まずはFree版でお試しください Free版のダウンロード・機能比較はこちら: https://sl-broadcaster-editions.midnight-express-80.chatgpt.site/ ZIPをすべて展開し、「SL-Broadcaster.exe」を起動してください。インストールは不要です。 Free版とPro版は共通のアプリです。Proキーを登録することで、Pro専用機能が有効になります。 --- ## ■【重要】すでにPro版をご購入いただいたお客様へ **V1.2.7へのアップデートは無料です。再購入の必要はありません。** 以前お送りしたProライセンスキーは、最新版でもそのままご利用いただけます。 ただし、新しいバージョンを使用するためには、公式ホームページの「Free版ダウンロード」から最新版のアプリ本体をダウンロードする必要があります。 **Pro購入者のお客様も、Free版のダウンロードから最新版を入手してください。** 旧バージョンのライセンス情報、画面レイアウト、ストリーム設定、曲一覧などは、以下の手順で新しいバージョンへ引き継いでください。 ### 【旧バージョンからV1.2.7への更新手順】 **① SL Broadcasterを完全に終了する** 現在使用中のSL Broadcasterを終了してください。再生・配信中の場合は、停止してから終了してください。 **② 旧バージョンのフォルダーを保存する** 現在お使いのSL Broadcasterのフォルダーは、削除せずそのまま残してください。 念のため、フォルダーを丸ごとバックアップしておくことをおすすめします。 **③ 最新版V1.2.7をダウンロードする** 公式ホームページの「Free版ダウンロード」から最新版のZIPをダウンロードしてください。 ZIPを右クリックして「すべて展開」を選択し、新しいフォルダーへ展開してください。 **④ 設定ファイルを新しいフォルダーにコピーする** 旧バージョンのフォルダー内にある、次の4つのファイルをコピーします。 - `pro-license.txt` Proライセンスの登録情報 - `stream-settings.json` 配信サーバー・配信設定・音声入出力などの設定 - `layout-settings.json` 画面レイアウト・パネル配置などの設定 - `music-library.json` 曲一覧・QUEUEなどの保存情報 **コピー先は、新しいV1.2.7の「SL-Broadcaster.exe」が入っているフォルダーです。** コピーするのは設定ファイルだけです。古い「SL-Broadcaster.exe」をコピーしたり、新しいEXEに上書きしたりしないでください。 ※旧フォルダー内に存在しない設定ファイルは、コピーする必要はありません。 **⑤ 新しいSL Broadcasterを起動する** 新しいフォルダーにある「SL-Broadcaster.exe」を起動してください。 Proライセンスが引き継がれていれば、Pro機能をご利用いただけます。 もしFree版として起動した場合は、`pro-license.txt` が新しいEXEと同じフォルダーにあるか確認してください。 必要に応じて、以前お送りしたライセンスキーを再登録することもできます。 **⑥ ストリーム設定とレイアウトを確認する** 起動後、次の内容をご確認ください。 ・Proライセンスが有効になっていること ・画面レイアウトが引き継がれていること ・配信サーバーの接続情報が残っていること ・モニター・マイク・VB-CABLEなどの音声デバイス設定 ・曲一覧とQUEUEの保存内容 配信前には必ずテストを行ってください。 **正常動作を確認するまでは、旧バージョンのフォルダーを削除しないでください。** ※ライセンスキーや配信パスワードを含む設定ファイルは、第三者に渡さないようお願いいたします。 --- ## ■ V1.2.7の新機能:QUEUEの操作性を改善 V1.2.7では、お客様からのご要望をもとに、QUEUEの操作を改善しました。 ・一度再生した曲をQUEUE内で移動し、再度流すことができます。 ・再生済みの曲を右クリックし、「次に再生」を選択できます。 ・ダブルクリックでも「次に再生」の操作ができます。 ・再生済みの曲をドラッグして、再び流したい位置へ移動できます。 ・Shiftキーで複数の曲を選択して操作できます。 ・現在再生中の曲は保護されます。 ・読み込み中やクロスフェード中は、再生済み曲の移動を制限します。 **【QUEUEの一括クリア機能を追加】** 停止中にQUEUEの「一括クリア」から「全曲を外す」を選択すると、確認後にQUEUEの登録曲をまとめてクリアできます。 キャンセルも可能です。 一括クリアしても、曲一覧に登録された曲や元の音楽ファイルは削除されません。 ※一括クリアは再生停止中のみ使用できます。 --- ## ■ V1.2.6から搭載:音程を保って曲をつなぐ ProのDanceモードはキーロックに対応しています。 「テンポ合わせ」で次の曲の速度を変えても、ボーカルや楽器の音程を保てます。 たとえば115 BPMの曲から120 BPMの曲へつなぐときは、2曲が重なる間は次の曲を115 BPMに合わせます。 前の曲が消えた後、約30秒かけて120 BPMへ戻るので、低いBPMから少しずつテンポを上げる選曲にも向いています。 逆に、速い曲から遅い曲へつなぐ場合も同様です。 テンポ合わせの範囲は±8%以内、かつ曲間のBPM差が10未満です。 範囲外の曲は通常のクロスフェードでつなぎます。Ballroomモードでは曲本来の速さで再生します。 --- ## ■ Free版で使える機能 ・左右2デッキでの音楽再生と、原速でのクロスフェード ・クロスフェードの長さと、曲の終盤で次曲へ移るタイミングを個別に設定 ・曲の終盤の音量低下を検出して次曲へ移行 ・AUTO GAINによる音量の自動補正 ・曲一覧とQUEUEの保存・復元、複数選択・並べ替え、M3U/M3U8の読み込み・書き出し ・Icecast/SHOUTcastへの配信と、配信音から独立したモニター音量・ミュート ・パネルの表示切り替え、サイズ調整、レイアウト保存 Free版でも、再生時間・QUEUEの曲数・配信ビットレートにFree版専用の追加制限はありません。 ## ■ Proキーで追加される機能 ・Danceモードのテンポ合わせ・拍同期・キーロック ・マイクでのMCと、話している間だけ音楽を下げる自動ダッキング ・音楽とMCをまとめた配信音を、VB-CABLEなどを経由してOBSへ出力する機能 ・手元のモニターをミュートしても、配信ミックスの出力は継続 拍同期の精度は楽曲と解析結果によって異なります。 小節の頭や曲の構成を自動で判定して合わせる機能はありません。 --- ## ■ ご購入後の流れ 本商品には、SL Broadcaster Proの機能を有効にするライセンスが含まれます。 アプリ本体は公式ホームページのFree版ダウンロードから入手できます。 Proキーは、お支払い確認後48時間以内に、BOOTHメッセージで個別にお送りします。 アプリ上部の「Proを有効化」からキーを登録してください。 登録時のインターネット接続は不要です。 一度登録したProキーは、バージョンアップ後も引き続き使用できます。 ## ■ 動作環境・ご利用上のお願い 対応OS:Windows 11(64bit) Icecast/SHOUTcastへ配信する場合は配信サーバーを、MCを使う場合はマイクをご用意ください。 音楽ファイル・配信サーバーは商品に含まれません。 ライセンスキーの第三者への共有・再配布はお控えください。 音楽配信に必要な権利・許諾は、ご利用者様にてご確認ください。 --- Soul Starr Media Lab
動作環境
Windows 11(64bit)
公式サイト
https://example.com/
詳細
機能の説明、使い方など…
動作環境
Windows 10/8/7 macOS 10.13以降 CPU: 2.4GHz CPU Quad Core Memory: xxxGB Graphics: Geforce GTX 750 Storage: xxxGB
アップデート履歴
[2019-01-01: v0.1b] xxxxxxx [2019-02-01: v1.0] xxxxxxx ...

